2008年07月16日

母の事故

昨夜メール件名にて「事故りました」と。「えっ?いったい誰?」見ると母親でありました。自転車で走行中、前を歩いていた方が方向転換し後ろ向きに戻った瞬間に危険を感じ避けたところバランスを崩し倒れたまま記憶がなくなったそうです。救急車で運ばれ切れた頭を縫い肩は骨折。運がよかったのか脳の異常はなかったそうで。入院することもなく自宅へ帰ったはいいですが家事一切できなくて「お父さんが洗濯も掃除も料理もしてくれて」と母。父は「指示されるがままだ」と。娘たちは3人共離れているので手伝いなどできず「すいません・・・」と思いつつ。メールには「全然心配いりませんよ」などどありましたがメールの内容を見ると「心配して」と言っているようで。旅行などで両親に会ってはいるものの実家には帰っていない私。今年は何年かぶりに実家に帰ろうかしら・・・。




Posted by saru  at 21:57 │Comments(5)TrackBack(0)

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この記事へのコメント
はじめまして。

大変ですね‥。
親って、いつまでも親なんですよね…
一大事だと思います。
とても不安だと思います。会いに行ってあげて下さい。
喜びますよ(*^_^*)
Posted by ラベンダー at 2008年07月16日 22:44
お疲れ様です。
実家が遠いと何かあってもすぐに飛んでいけないのがつらいところ・・・でも親って いつまでも元気!!大丈夫でしょ!!みたいに思ってしまいますがそうではないんですよね・・・有事の際に自分は一体何が出来るのだろうと、思わず考えてしまいました。
Posted by 秋田犬 at 2008年07月17日 14:10
そうですよね。近くにいてあげられたら毎日でも寄って手伝いもできるのですが。そして
こんな時に限って子どもたちの用事で忙しかったりするんですよね。そうは言っても親のいる時にしか親孝行はできない訳で。ひと段落したら孫引き連れて行ってきま~す!

ラベンダーさん、秋田犬さん書き込みありがとう!!
Posted by sarusaru at 2008年07月17日 18:20
ご心配ですね。

近くに居て、毎日の手伝いがあるのは
とても心強いかもしれないけど、
二人で協力し、絆を深める機会でもあると思えば、
それも貴重ですよね。

saruさんに時間ができたら
たっぷり安心させてあげに行かれるといいですね。
その方が、お母様も気がねないと思います!

どうぞ、お大事に・・・
Posted by Mickey at 2008年07月18日 21:27
そうなんですよね。私が帰るとなると子どもたちも一緒に帰ることになるので、そうしたらかえって気を使わせると思って。ただでさえもじっとしていられない性格なもので。まめに電話をして様子を聞くぐらいしかできそうにないかな・・・・。動けるようになったらゆっくり時間をつくって帰りまーす!
Posted by sarusaru at 2008年07月23日 11:17


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